そうです。法螺話はただでもできますが、文庫番さんは、痛い思いをしながら、法螺貝を離さずに生還しました。これに、なおの事、手間賃をかけて仕上げたものを貸し出す事をあらたなことば事業にします。本気で、この世に一つしかない、法螺貝リース会社。 一回・・・。ご相談です。ということで、写真は揚げだし豆腐に、大根おろしと麹南蛮漬け。そして冷凍なめこと辛いね大根、天然乾燥椎茸。藪川便の中身から。